ライブハウス オクトパス〈 Octopus 〉広島

オクトパスは広島市佐伯区五日市のコイン通りにあるジャストサイズのライブハウスです。

広島市佐伯区五日市4丁目18-18 清水プラザビル3F

04月

サウンドチェックのやり方 / ライブハウスTIPS集

今回はライブハウスでのサウンドチェックの効果的なやり方を書きたいと思います。

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当店での平均的なサウンドチェック時間は20~30分ですが、これも決して長い時間とはいえません。

サウンドチェックというのは、段取りやマナーを覚えておくことで効果的な時間になります。

ぜひ参考にしてください。

他店でも役に立つ情報ですが、他店と考え方の違いもある可能性もありますし、ホールやアリーナなどになるとまた状況も違います。あくまでもオクトパスでの場合ということで読んで頂ければと思います。

  1. ライブハウスに入るときはもちろんのこと、STAGEに上がる前にもスタッフに挨拶してください。これは僕達が偉そうにしているという意味ではなく、通常マナーとして「バンド名を名乗って。よろしくお願いします。」という挨拶は業界ではどこでもします。元気な声でお互いに挨拶をしましょう。
  2. サウンドチェックで演奏する曲は事前に打ち合わせしておきましょう。楽器メンバーがコーラスをする部分とか、音量が大きめの曲、音量が小さい曲、ギターソロの部分などサウンドバランスをチェックしやすい部分をピックアップしておきましょう。STAGE上で「えっと….どこやる〜」というような無駄な時間は使わないこと。
  3. アンプのセッティングなどは手短に行う。単体の音作りでいくら時間を掛けても実際の演奏するまで最終決定は出来ません。ある程度アンプのセッティングが出来たら、速やかに音を止めて準備出来たという意思表示をしてください。そうしないと他のメンバーもだらだらと音作りを続けます。
  4. ドラマーはシンバルの傾き方などの本当に些細な調整は本番直前の転換時にしましょう。サウンドチェック後にどちらにしてもばらしてしまうのですから、サウンドチェックに影響しないような些細なことにあまり過敏にならない。とにかく短時間でドラムを組む。後は対バン形式で転換も短い場合は出来る限り持ち込み機材は減らす。
  5. マイクスタンドやコーラスマイクのスタンドも自分で位置を決めるて自分で立てる。自分の責任でやらないと本番中にマイクが傾いたり、モニター・スピーカーとの位置関係が悪くてもすべて自己責任です。
  6. メンバーのセッティングを監督する役目が誰かを決めておく。そして何分以内でセッティング完了させるという目安を作っておく。20分のサウンドチェックに10分以上セッティングが掛かるほど馬鹿らしいことはない。
  7. セッティングが終わったメンバーはだらだらと音を出さない。音を止めてPAさんに完了しているという意思表示を体でする。
  8. 各パートのチェックの前後に「お願いします」という挨拶をする。ライブハウスによってはSTAGEとPA席がかなり遠いこともあるので、元気よく対応しないと、PA席からはこのメンバーに声や意思が届いているのか? 話が伝わっているかと不安になります。
  9. 大抵はドラムのチェックからスタートします。PAさんに指示されたように叩く場合、本番と同じ音量で叩くこと。
  10. サウンドチェック時に他のメンバーは音を出さない。リバーブやディレイTimeなどの繊細な設定もしているので、ざわざわと話をしたり騒いだりしない。
  11. 曲でお願いします。と言われたら前記したように予め決めておいた楽曲で演奏。サウンドチェックなので、演奏しながらアンプの微調整などをできる事は敏速に行う。だらだらと長く演奏せずにある程度のとこで演奏を止めて、PAさんとディスカッションをする。
  12. 自分の音が聞こえにくい場合の対策をする。
    ・音量を上げる前に自分がアンプに近づいていみるという選択をする。
    ・音量を上げる前にトーンを調整してみる。ベースの場合は中音域を上げると聞き取りやすくなる。
    ・ボーカリストはマイクが口から離れていないか? マイクに口が当たるくらい近づけて歌ってみる。モニターに向かって歌っているか。
    ・音量を上げる場合は念の為にPAさんにあげてみることを伝える。
    ・アンプで音量を上げることが難しい場合はモニタースピーカーから自分の音を返してもらう。
  13. 他のメンバーの音が聞きたい場合は、モニタースピーカーに返してもらう。
  14. モニターが聞こえにくい場合などにはネガティブな言い回しでリクエストしないこと。悪い例「自分の声が聞こえません!(・へ・)」「ギターの音が聞こえません!(・へ・)」ではなくて、「モニターにXXXの音を返してもらえますか?」という感じにお願いする。
  15. むやみにSTAGEからおりて外の音を聞きにいかない。STAGE上の音が完璧で時間に余裕があれば問題ないが、STAGE上の音が決まっていないうちからは客席におりない。原則としてSTAGE上で自分達がやりやすいバランス感であれば、当然外の音も大丈夫なはずです。サウンドチェック中はとにかくSTAGE上で自分達が演奏しやすい環境を作ることだけに傾注する。
  16. STAGE上で音が聞こえにくい、やりにくいという場合。
    ・一旦モニター関係は切って、STAGE上の音量を全員が下げてみる。
    ・ベースは低音が出すぎていないかの確認。
    ・ドラマーの叩き方が大きすぎないか。とくにシンバルの叩き方が大きすぎないか。大きくてもバランスが良ければ問題ないので、音量の問題だけではないが、ガシャガシャ、ドタバタと雑なドラミングだと他の楽器の音がモニターは確実にしにくくなります。
    ・単純にボーカルの声量がない可能性も。その場合にマイクの感度を上げれば上げるほど、そのマイクが周りの楽器やドラムの音も拾っていって結局は自分の声は聞こえないという悪循環になります。声量のないボーカルさんの場合は正直いってドラムが優し目に叩いてあげて、周りが音を下げてあげるのが最良の方法です。
  17. サウンドチェックが終了したら、アンプのメモリは100%記憶しておく。メモをとるか写真をとってセッティングは本番で完璧に再現する。ボリュームが1〜2メモリ違っても大丈夫と思わないこと。中音のバランスが変わったら、サウンドチェックの意味がそもそもなくなるたため。エフェクターの設定も同様。

 

ざ〜と書いてみました。いかがですか?

これでもちろん全てではなく、各パート毎に沢山の気にすべき点はあります。しかし今回はおおまかな部分にとどめます。

サウンドチェックのポイントはとにかくSTAGE上の自分達のバンドの音を決める時間だということです。

自分の好みの音とそのバンドに合った音が必ずしも=でない場合もあります。
その見極めとサウンド作りの知識は当然必要です。

余程のプロバンドでも無い限り、客席に下りて出音があーだこーだというのはオクトパスに限らず他店でも止めたほうが吉です。
外音があーだこーだとサウンドチェックでいう人に限って、本番が終わったらSTAGE上の音がやりにくかったという事が多いです(T_T)

ですので、外音はPAさんを信頼して、とにかくSTAGEで自分達が気持よく演奏出来る環境を作る時間にしてください。

気持ち良いというのは決して自分が好きな音を好きなだけ出すという意味ではありません。

歌がメインのバンドは当然ボーカリストが一番やりやすい環境を作ってあげてください。

アンプはいくらでも音が上がりますが、ボーカルというのは限度があります。
ボーカルを聞こえるようにとモニタースピーカーの音量を上げ続けると、当然その音を自分のマイクが拾うことになり、それはハウリングやフィードバックの原因になります。

ボーカルのマイクの感度(gain)を上げる、前記したように周りの音を拾いやすくなって、これも悪循環です。

当店のように小さいライブハウスの場合は正直な所ギタリストやベーシストが気持ち良くなる位にアンプの音量を上げると大抵はボーカルが聞こえないという現象が起きます。

とくにハードロックやヘヴィメタルバンドではSTAGEの音量を上げたくなる気持ちも分かりますが、逆にそういうバンドほどSTAGE上の音はスッキリさせておかないと、お客様が聞く音が大きすぎたり、音が飽和状態で汚いということになります。

僕自身の経験上、ヘヴィなバンドは意外なほどSTAGE上の音はクリーン(小さいという意味ではないけど)です。

僕自身がツーバスを踏みまくる世界トップのドラマー達と演奏した経験が多いのですが、彼達は音量は大きいですが、ドラムのサウンドバランスは本当にクリーンです。

そういう方達と演奏する場合は僕自身のベースサウンドも出来る限り低音はクリーンにします。

ハードなバンドの場合はドラムのベース・ドラム(キック)とベースのサウンドが一緒になった時に程よい低音ということを意識しています。低音というのは本当にやっかいなもので、人が不快になる周波数というのは、実はブーンと壁を伝って響く低周波の低音です。

ギターの音量というのは大きい、小さいが分かりやすいですが、ベースの低音が物凄くでていることは意外に本人たちは気がつかないことが多いです。

そういう意味でサウンドチェックというのはPAエンジニアとの共同作業であるといえます。

その共同作業に時間を使うためにも、前記した段取りをしっかり意識してPAエンジニアがお客様が聞く外音を作る時間を十二分にとれるように時間管理し協力することが大切なのです。

本日はこの辺で。

OWNER 西本圭介

ベースの音作りについて / ライブハウスTIPS集

今回からライブハウスに出演するアーティストさん達のノウハウになるような事柄をブログで投稿していこうと思います。カテゴリー: ライブハウスTIPS集の第一回目はベースの音作りです。

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OWNERである僕(西本圭介)が元プロベーシストだということもありますので、書いてみようと思います。

僕は現在も数社の楽器メーカーのモニターアーティストを勤めています。

その一つがHAO Bass Liner(ベースライナー)です。

インプレッションは↓みてください。

さて、初めにプリアンプのインプレッションを紹介しましたが、今回はあえてプリアンプ不要論を書きます。

プリアンプのモニターをしているベーシストが不要論を唱えることは大きな問題があると思いますが、良薬であっても、使用方法を間違えば毒になることがあるように、良い機材であるほど使い方でデメリットになることもあるからです。

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さて、ライブハウス オクトパスで多くのベーシストを見てきていますが、約7割のベーシストさんがプリアンプを持ち込まれます。

上手に使われていると感じる事もありますし、逆に使ったが為に音がコントロール出来ていないと感じることもあります。

それではコントロール出来ていないと思うときはどういう時かというと、大抵は低音がとんでもなく膨らまさせていて、ライブハウスの箱全体がスピーカーボックスのような状態で低音の洪水のようになってしまうことです。

壁や造作物がビリビリと鳴り出して、明らかに嫌な低周波で箱が震えるような状態です。

こういう場合はサウンドチェックで「いったんプリアンプをOFFにしてください。」とお願いをします。

そうすると、音量が半分になったくらいにスキっとするのです。

どうやらプリアンプで200%位に音量やトーンをブーストしているようです。恐らく自宅の小さなベースアンプだとプリアンプを通すと太くて良い音になったように(ような気に)なります。

しかし自宅で鳴らせる音量で少しプリアンプを通して大きくなった音量の設定もライブハウスのベースアンプの音量に置き換えるととんでもなく音量をブーストしていることになります。

僕の持論としてプリアンプというのは小さなベースアンプで効果が明らかなものというのは、過剰に音が変化しすぎているという気がします。

僕がモニターをしているHAO Bass Liner(ベースライナー)はON/OFF時の変化がほぼない状態を作ることも簡単であり、効き方も上品です。

この上品という感覚が難しいのです。

上品な効き方だと、楽器店の小さなベーアンで試奏したくらいで変化がわかりにくい。

そうなると、高価なお金を払うのにピンとこないので、どうしても変化が分かりやすいメーカーさんの商品を買いたくなる。

しかし、変化量が凄いということは、原音から著しく離れた音になるということ。

それは自分のベースが持っている本来の音は何なんだ…ということがわかりにくくなるということです。

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僕はベーシストさん達にはまずはベースとアンプだけで音作りをすることを覚えてほしい。

ベースアンプもイコライザーは出来るだけ使わない。

ベースアンプも出来るだけフラットな設定であまりベーアンのつまみを触ることに集中しすぎないこと。

フラットなベーアンの状態を作ったら、自分のベース本体のピックアップバランサーやトーンコントロール。

アクティブベースの人はベース本体の摘みで好みの音を作る。

それ以前にフィンガーとかピックの弾き方で好みの音を作る。何時も同じ弾き方ではなくて、箱の大きさや環境によって弾き方を変える。

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僕自身は同じバンドの場合でも出演する箱によって、同じ曲でもピックで弾く日やフィンガーで弾く日という感じで全くプレイ方法を変えていました。

アンプというのはライブハウスによって違いますから、あまりそのことを気にしても仕方ありません。

ある程度フラットなベースの音を作ったら、アンプはいったん忘れて、自分のベース本体と指で音を作らなければなりません。

その中で外付けのプリアンプというのは自分が設定をする要素が増えていくわけですから、短いサウンドチェックで気にしなければならない要素が増えるということ。

それは=で良い音を作る時間を制限されるということです。

出来るだけ設定する機材を減らすことで、その他に集中する時間を作ること。

ライブのサウンドチェックはベースの音作りの時間ではなく、バンド全体の音を決める時間でありますし、STAGE上で演奏しやすいバランスを作る時間です。

僕がオクトパス位の大きさのライブハウスでサウンドチェックする段取りを参考に書いておきます。

  1. 余程で無い限りは機材は最低限のフットタイプのチューナーだけ。
  2. ベースとベーアンをつないだら、トーンはフラットな状態。グラフィック・イコライザーは使わない。
  3. アンプの音量をサクっと調整。
  4. 音量の目安はドラマーが叩くドラム3点のリズムとのバランスを考える。バンドで演奏するまでどうせ音量はわからないので、あまりベーアンとにらめっこせずにサクとセッティングして音は止めて待機。
  5. メンバーのサウンドチェックに集中してもらうようにドラムの機材を運んだり他のメンバーのコーラスマイクを立てたりという手伝いをする。大抵ベーシストが一番最初に音が決まるので。
  6. サウンドチェックを速やかにはじめられるように他のメンバーに指示する。
  7. 事前に決めておいた曲を演奏する。演奏中でも積極的に自分のベースアンプの音量を調整していく。
  8. PAさんには自分のベーアンの音量はどうですか? トーンはどうですか?と質問する。
  9. 自分のベーアンの音量が結構出ているのに聞こえづらい場合は音を上げるのではなく、自分がベーアンに近づくこと。ベーアンの角度を変えること。それでも聞こえづらい場合はもしかしたらギターがデカくないかという別の要因を考える。PAさんやメンバーとも相談して中の音量で解決が難しい場合は自分のモニタースピーカーからベースを返してもらう。
  10. 本番で絶対(変えるのは最後の手段)にベーアンの設定は変えない。たったボリュームを1つ上げるだけでも外音は変わる。
  11. LIVE中はベーアンではなくて、ベース本体のプリアンプやピックアップバランサーで音質を変える。

大体はこのような感じです。

外付けのプリアンプはベース本体やテクニックで音を変化が付けられる人がさらに必要を感じて使うものなので、誤解を恐れずに言うならばベースの初心者は使うのは早いと思います。

というか、プリアンプで音を作れるだけのLIVE経験がなければ、実際にどういう帯域のトーンを触るほうが良いというそういう知識もなく使っても効果的には使えていないということです。

ベースで大切なことはベース本体と指でどれだけトーンを作れるかを勉強する。

低音はPAスピーカーからも出てくるので、ベーアンだけで完結させたい、ベーアンから重低音を出すんだという意識を捨てる。

STAGEの床が振動していたり、箱が震えるような音がしていたら、これはマズイと思ったほうが良い。

僕自身も床が響くような低音は大好きだけど、そんな音量が出ていたら、アンサンブル的にはデカすぎの可能性が限りなく高いと思ったほうが良い。

ということで、今回は簡単なベースの音作りの方法の紹介でした。

当店ではスタジオレンタルで簡単なバンドクリニックもやっているので、興味ある人達はスタジオレンタルしてみてください。

詳しくはここをCLICKしてね。

ライブ参加アーティスト募集中!! 日程は相談してね〜!

オクトパスではライブ出演者随時 募集中!

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オクトパスでは当店主催のライブイベントを行うこともありますが、日程を決定する際にはバンド(アーティスト)さんから希望日程の問い合わせがあってから、対バンを組んでいくこともあります。

ですので、当店でオフィシャル告知していない日程であっても以下の条件にてお申込み頂ければ、出来る限り要望にそうようにイベントを作って行きたいと思います。

ぜひ以下を見て頂き、この曜日(土日祝)にやりたいという感じでお問い合わせください。

お問い合わせ自体は契約ではないので、一切のリスクはありません。

当店と打ち合わせして、難しいと思ったら断って頂いてもOKです。

まずはお問い合わせください。

当店はチケットノルマ制ではありません。
エントリーチャージ制なので、チケット料金を自分達でディスカウントしたり招待券として配布してもOKです。

 

エントリーチャージ料金表

当店ではメンバー構成数が少ないアーティストが一般的なノルマ制の場合に個人負担がかなり大きくなることに着目し、以下のエントリーチャージ料金を設定しました。

45分プラン (実質演奏時間35分) リハーサル30分
アーティスト構成数 エントリーチャージ チケットお渡し枚数
(チケット1000円の場合)
6名~ 2,500円/1名 4枚/1名
5名 3,000円/1名 4枚/1名
4名 3,500円/1名 5枚/1名
3名 4,000円/1名 5枚/1名
2名 5,000円/1名 7枚/1名
1名 9,000円 13枚
30分プラン (実質演奏時間20分) リハーサル20分
※転換を含めて30分ですので、本番でそれを超えた場合は45分プランの金額を請求いたします。
アーティスト構成数 エントリーチャージ チケットお渡し枚数
(チケット1000円の場合)
6名~ 1,700円/1名 3枚/1名
5名 2,000円/1名 3枚/1名
4名 2,500円/1名 3枚/1名
3名 3,000円/1名 4枚/1名
2名 4,000円/1名 6枚/1名
1名 7,000円 10枚

●追加発券については当店規定金額にて発行いたします。

<日曜日の場合: タイムスケジュールの一例>

12:30 楽屋オープン(バンド4楽屋入り)
13:00 バンド4 サウンドチェック(バンド3楽屋入り)
13:30 バンド3 サウンドチェック(バンド2楽屋入り)
14:00 バンド2 サウンドチェック(バンド1楽屋入り)
14:30 バンド1 サウンドチェック
15:00 会場設営
15:30 会場オープン
16:00 バンド1本番
16:35 バンド2本番
17:20 バンド3本番
18:05 バンド4本番
19:50 終了
19:30 完全撤収

ブッキングイベントへの応募は下記のメールアドレスに送信

info@rootwest.com

件名: オクトパスブッキングプラン出演申し込み

本文:
●アーティスト名:
●代表者氏名:
●代表者携帯電話番号:
●構成人数:
●希望プラン: 45分 / 30分
●出演希望月: できたら希望日程を第三希望まで記載してください。
●ホームページやフェイスブックがあれば:

バー営業のシステム変更のお知らせ

日頃はライブハウス オクトパスのバー営業にご愛顧頂き本当に有難うございます。

4月7日(月)のバー営業より一部システム変更をいたします。

こちらはライブ時ではなく純粋なバー営業にのみ適用されるシステムです。

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BARのメニューは消費税増税前と変更しておりません。

本日より入場チャージ1,000円(500円ドリンク+おつまみ)といたします。
 ※500円以上のドリンクは1000円+差額といたします。
 ※おつまみは日替わりです。

2杯目からはこれまでどおりの通常価格でございます。

当店のバータイムでは他のお客様との兼ね合いもあるので、必ずではございませんが、ミュージシャン仲間で来店頂ければ、その場の雰囲気でセッションであったり、機材の試奏会であったり、リクエストがあれば自主制作映画を巨大スクリーンで流してみたり、そういう雰囲気に常になれば良いと思っています。

現状では週末に随時開催するセッションナイトも同じ料金設定でと考えています。
基本的にはセッションナイトが随時開催ではなく、バータイムをやっているときは自然発生的にやれる環境にしていきたいという思いがあり、今回の改定となりました。

以上ご理解のほどよろしくお願いします。